就職してすぐくらいに、スーパーファミコンで発売された「バウンティ・ソード」が好きでした。
リアルタイムのシミュレーションロールプレイングゲームで、
登場するキャラクター数名全員に指示を与え、戦い合わせるゲームです。

よくある、ターン制でなく、いつでも指示を変更できます。
また、マップ上にマス目がありそこに移動とかではなく、行先をポイントで指示しておくとズルズルと勝手に歩いていきます。
建物とかの障害物があると、勝手に回避して目的のポイントまで歩いていきます。

これが、すごく大変でした。
マップ上で見れる場所は全体の一部なのですが、それ以外の場所でもやぁやぁ闘っていて、
気が付くと、「助けてくれ」みたいなことを言ってきますが、
もうその時には大体おそく助けにいくのも間に合わないので死んでしまいます。

当時物凄くストレスを感じながらどうにかクリアして大満足した記憶が今もあります。
何より好きだったのは、主人公が三十路の小汚いおっさんだったところですね。

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今はもう2人で活動している東方神起ですが、わたしは5人の頃に出された「時ヲ止めて」のPVが大好きです。

これは2009年、東方神起が活動休止になる少し前に作られた曲です。

わたしはこの曲を聞くと、あの頃にタイムスリップしたような感覚になります。

というか時は止まったままかのようです。

あの頃は、わたしにも色々と大変な事がありました。
なのであの頃の事を思い出すと辛いのですが乗り越えて今強くなった事を思えばいい思い出だと思えます。

裏ワザ

そして、あのPVのようにプラネタリウムに行ってボーッとするのが好きになりました。
月に1度はプラネタリウムに行って「時ヲ止めて」を聞きながら昔の事やこれからの事を色々考えています。

そして、やっぱり東方神起ご気持ちを込めて一生懸命歌っている姿がたまらなくキュンとなります。
本当に5人ともカッコいいので目の保養にもなります。
本当に「時ヲ止めて」のPVはうっとりできるのでわたしの一番のおすすめです。

知られざるゲームに、「われら密林探検隊」というゲームがあります。
これがほんとうに好きでずっと遊んでいました。
プレイステーションのゲームで、10年以上も前に発売したものです。
ポケットステーションとも連動していました。

どんなゲームかといいますと、未知の島を探検し、お宝を見つけるというものです。
ライオンなどの猛獣がいますので、猛獣を銃で撃って眠らせる隊があったり、
木を伐採する隊や、お宝の採掘をする隊、それから食料を自給する隊などいろんな隊を駆使して、
奥の地を目指します。
ライバル部隊もいるので、そのライバルに負けないように進んでいきます。

お宝がみつかると、楽しかったですし、
未知の島を大冒険するというのは大人になっても楽しいものです。
見つけた種はポケットステーションで育てることもできて、いろいろできました。

伐採する木もいろいろ種類がありますし、
実を集めて食料にするなど、なかなか島ライフを満喫できます。
古きよきゲームはたくさんあるので、昔のゲームでまた遊びたいです。

ドラクエモンスターズスーパーライト ジェム

ファミコン世代の私のとって、ドラゴンクエストはとても大切なゲームに数えられるかもしれません。
おそらく、ドラゴンクエスト1が登場したのは小学校低学年の頃だったと思います。
当時の私にとっては、少し早いロールプレイングゲームでしたが、その面白さのとりこになり、つづく2・3を楽しみました。

3以降ほとんどプレイしていなかったのですが、久しぶりにドラゴンクエスト1をプレイする機会を手にしました。
というのは、iPhoneにてドラゴンクエスト1が無償配布されたからです。
あまりの驚きに早速ダウンロードしてプレイしました。

当時の記憶から比べると少しグラフィックがよくなっていました。
ですが、ゲームの内容などは間違いなくあの時のドラゴンクエスト1です。
久しぶりにプレイして思わずはまってしまいました。
もっともはまったポイントは、謎解きです。町の人と会話しつつ、謎を解く。
わからないところは、記憶をたどり解いてみる。など、ゲームを進めていったのですが、
肝心のローラ姫が見つからず、結局はネットの力を頼ってしまいました。

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当時の感覚よりかなり簡単になっていて、敵が弱くなっていたように感じましたが、
これは私が大人になったからでしょうか。
いずれにせよ、久しぶりにプレイしたドラゴンクエスト1は最高でした。

その後、ドラゴンクエストモンスターズスーパーライトもダウンロードしてプレイしてしまいました。
これは、メーカーの策略にはまったのでしょうか。

私は職場の同僚と、LINEゲームのディズニーツムツムをして盛り上がっています。

始めたきっかけは、一人の職場の同僚がディズニーツムツムをしていました。それを見ていた私が楽しそうと思って、紹介してもらいました。その後、また違う職場の同僚が見ていて、私が紹介しました。今は3人で競い合っています。みんな始めた時期が一緒なのでレベルも同じくらいです。

アプリで簡単にゲームを起動出来て、1ゲームは1分で終わるので、仕事の休憩時間の暇つぶしには、もってこいのゲームです。フィーバータイムが何回出せるのかが高得点のキーポイントで、どうしたらいいのかの攻略の情報を交換しながら一緒に強くなっていけるのが楽しいです。

一人の同僚はタブレットを持っていて、大きな画面でゲームをしていると、いつもと違う感じがして見ているだけで楽しいです。大きい画面でゲームが出来るのでブロックを繋げるのも簡単そうで、高得点を出しやすそうです。

ディズニーのキャラクターも可愛いです。ブロックのキャラクターの種類も毎回変わって、そこが難しい所でもあり、楽しい所でもあります。ミッキーのブロックとミニーのブロックの違いが、小さなリボンだけの違いなので、消すのが難しいことがありました。

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